入学式・始業式

快晴のもと、137名の新入生を迎えて、入学式が行われました。その後、新2・3年生の始業式も行いました。令和3年度の平洲中生442名は、みんな元気にスタートを切ることができました!

入学式では、校長先生から「校訓」に絡めて、入学を祝うお話がありました。新入生代表の言葉も、入学したばかりの言葉とは思えないほど立派でした。中学校3年間でさらに成長していくであろうことを考えると、今からとても楽しみです。



入学式のあとには、1年生とかがやき学級を受けもつ職員の紹介がありました。一緒に楽しく、過ごしやすく、成長し合える学校をつくっていきましょう!
そして、新2・3年生の始業式、今年度も放送での実施となってしまいました。始業式での校長式辞は、幕内最小力士と言われている炎鵬関の思いや考えをもとにしたお話でした。「大逆転は起こり得る」。話の内容を逆から読んでみると・・・・なるほど!と思った生徒は多かったのではないでしょうか。


【今日の名言】
元プロ野球選手の桑田真澄氏は、こう言っています。
「やるか、やらないかですよ、人生は。やればそれだけのものが返ってくるし、やらなければそのままです。」
今年もいろいろなことに挑戦して、己を高めていきましょう!それが幸せへとつながります。
昨年とても流行した『鬼〇の刃』に登場する時透無一郎は、こう言っています。
「僕は幸せになるために生まれてきたんだ」。

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